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プレイド採用情報
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「PLAID ALPHA」について
「PLAID ALPHA」について

「PLAID ALPHA」について

クライアントの顧客中心経営を実現するプロフェッショナル集団

◾️目次

  • クライアントの顧客中心経営を実現するプロフェッショナル集団
  • プレイドのChallenge
  • PLAID ALPHAについて
  • 存在意義
  • 支援事例
  • 事業成長
  • 組織体制
  • キャリアパスイメージ
  • 働く人が感じている価値(生の声)
  • インタビュー
  • ENTRY

プレイドのChallenge

プレイドは「データによって人の価値を最大化する」というミッションを掲げ、2015年にリリースした「KARTE」とそこに集まる「1st Party Customer Data」を活用し、様々なプロダクトやソリューション、プロフェッショナルサービスを提供しています。”1st Party Customer Data × リアルタイム × マルチチャネル” をワンストップで提供するデータ活用の新しいプラットフォームの実現を目指しています。

💡
1st Party Customer Dataを基点に、広告・OMO・事業戦略策定まで幅広く事業を創出
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PLAID ALPHAについて

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”顧客中心経営の実現パートナー”となり、クライアントの事業成長を創出する事業/組織です。

  • ALPHA(α)という言葉には、 ”物事の始まり / 最も重要なもの / α版(初期検証版) / 市場平均を上回る” などの意味や使われ方があり、クライアント・プレイドにとって、新しい価値(桁の違う成長)を創りにいくということをコンセプトにしています。
    • 優れたCX(Customer Experience / 顧客体験)が生活者にとって当たり前のものになっており、企業に期待される顧客体験の水準は非常に高くなっています。他方、多くの企業ではCX/DXを推進するデジタル人材が圧倒的に不足しており、顧客体験変革への取り組みが遅れています。
    • PLAID ALPHAはCXおよびTechnologyの専門家が集結し、これまでプレイドが積み上げてきた顧客体験の設計やデータ・AI活用に係る知見・経験に基づき、CX変革に向けた全体計画/設計から実行までを"顧客中心経営の実現パートナー"として、一気通貫で支援します。
  • コンセプトの実現に向けて、以下のMVVを掲げています。
    • Mission:データによって人の価値を最大化する
    • Vision:ユニークな顧客体験(≒企業の競争力)の実現に向けて、企業の変革をハンズオンで推進するリーディングパートナーになる
    • Value:「顧客体験の向上を第一」に据え、「企業コンテキストを理解」した上で、「仕組み構築〜成果創出にまでコミット」する「伴走型変革サービス」

◾️サービスサイト

PLAID ALPHA|CX変革を加速するプロフェッショナルサービス

PLAID ALPHAは、これまでプレイドが積み上げてきた体験設計やテクノロジー・データ活用に係る知見・経験に基づき、CX変革に向けた全体計画/設計から実行までを一気通貫で支援するサービスです

alpha.plaid.co.jp

PLAID ALPHA|CX変革を加速するプロフェッショナルサービス
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存在意義

◾️マーケットニーズ プレイドの祖業であり、中核事業であるKARTEを中心としたプロダクトは数多くのクライアントに導入されています。 一方で、クライアント内でプロダクトやデータを有効活用できるデジタル人材の不足が大きな課題でもあり、「プロダクト × ヒト」のハイブリッドモデルでのアプローチが求められています。

2025年9月期第2四半期決算説明資料
2025年9月期第2四半期決算説明資料_当社を取り巻く環境(P32)より抜粋
2025年9月期第2四半期決算説明資料
2025年9月期第2四半期決算説明資料_戦略の方向性(P44)より抜粋

◾️クライアント潜在ニーズ

また、顧客ニーズの多様化、技術革新など事業が複雑化している昨今の状況において、プロダクトだけでは解決できない課題が増えてきています。そうしたプロダクトの範疇を越えた、経営・事業に紐づく根本課題の解決にアプローチすることが求められています。

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支援事例

PLAID ALPHAでの支援事例を一部ご紹介します。各事例の詳細や他の事例については、リンク先のサービスサイトからご覧ください。

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顧客起点アプローチで抜本改善したWebサイトリニューアルの戦略策定・実行支援

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ディーエイチシー、顧客接点の統合と一貫した顧客体験の実現に向けてKARTEシリーズを導入

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WOWOWがKARTEシリーズで顧客コミュニケーション基盤を刷新

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「るるぶ」で培ったブランドを起点に図書中心の出版企業から、旅行・お出かけのデジタルサービス提供企業へ変革

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定性・定量の両面から顧客理解を深化!カーライフに安心と安全を届けるカープレミアのCX向上の取り組み

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パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス、ドン・キホーテなどで使える電子マネー「majica」公式アプリにKARTEシリーズを導入

事業成長

プロダクト・データの利活用による顧客体験の向上を望むクライアントからのニーズが強く、売上高は大きく成長し続け、プレイド全体を牽引する存在となってきています。

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組織体制

私たちが目指すのは、クライアントのBusinessの成長を創出することです。そのために不可欠なのが、DesignとTechnology、それぞれの領域で卓越した強みを持つスペシャリスト集団です。

多様な職種があり、個々人の持つスキル・経験・志向性に基づき、最適な役割と成長の機会を提供いたします。

現在の募集職種はENTRY よりご確認ください

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キャリアパスイメージ

ジュニアメンバーはさまざまなプロジェクトワークを通して幅広い実務経験を積むことができます。新たなスキルを習得し、知見を広げ、自身の得意領域を探索していただき、さらに上位のキャリアパスへと進むことができます。

シニアメンバーは専門性を組織の力に変え、大きなインパクトを生み出すことを期待しています。培ってきた経験とスキルを活かし、組織を牽引する存在としてご活躍いただけます。

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働く人が感じている価値(生の声)

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プロダクトを自社開発していることで、構想が絵に描いた餅にならない。 プロダクト ✕ 人、及び、工程一気通貫で顧客に本質的な支援・価値提供ができる。
  • 導入プロジェクトを推進する中で、製品起因の課題があっても開発組織と連携しながら柔軟な対応ができる。顧客の要望を満たすためにプロダクトの改善/カスタマイズができ、導入時から顧客のビジネス貢献に直結するシステム構築をすることができる。
  • さまざまなプロダクトがあるかつ連携することで顧客課題に対して最適な多様な方法を提案することができる点。顧客だけでなくその先のユーザーのことを真剣に考えることができる・考える必要がある。
  • 外資やプロダクトを持たないコンサルを経験していると、物理的にも関係性的にも近い自社の人たちがプロダクトを開発しているということが、当たり前だが良いポイント。
‣
保有するプロダクト・データが面白い。
  • 自社でサービス開発・提供を行っていて、それらが本気で取り組みたいと思えるプロダクトである点。あらゆるデータを取得し、サイト外への活用・アクションがシームレスに&全体的に設計・実行でき、本質的な顧客貢献につながる。
  • プロダクト(KARTE)に溜まっているデータのユニークネスや活用価値・魅力・可能性。表現(レポーティング)が苦手なところはあるが、データを取る自由度が高い。人がやらなきゃいけないことが多いが、それが可能性でもあり、データ活用の妄想が膨らむ。
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事業立ち上げフェーズであること。
  • PLAID ALPHA事業をこれからより強化していくことやその必然性が全社的に認識され、周辺部署からの期待や連携の機会・引き合いも、大きく・多くなってきている。
  • これから拡大を本格化する事業フェーズであること。未決定・未着手な部分も多く、それによる苦労ももちろんある。逆に、ジュニアレベルでも扱える案件や役割のサイズ感や裁量が大きく、例えば通常シニアが扱うような提案書設計にも能動的に噛める。自分が取り組む業務の質的なステップを次々上げていける感覚がある。
‣
前職の経験を活かした上でジェネラルさ&幅の広さを身につけられる。
  • 自身の価値提供範囲をインプリから上流や下流に拡張したい。経験が浅い領域にもチャレンジできることが魅力。
  • キャリア形成において特定の領域だけでなく、プロマネ・コンサル・エンジニア・データ系など、幅広くチャレンジすることができる点が魅力。
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フラットかつ主体的に動けるカルチャー・環境。
  • カルチャー面でも上位下達でなく、組織横断でフラットな環境にも魅力を感じる。
  • 組織文化としては、手を上げることをよしとするカルチャーが好き、歯車というよりは自分が主体的にハンズオンで進めることが好き。
  • 自分で手触り感持ってデータを扱う、それをお客さんとPjを動かしていく。当事者感を持って働けること。
  • 入社以前に思っていた以上にやって良いこと、やれていることは幅が広い(やってはいけないことが少ない)。意味があることであれば、個人の想いや個別客の要望が起点であっても進められて、対社内にも幅が広くアクションできる。

インタビュー

PLAID ALPHAの事業への思い、身を置くことの醍醐味や自己成長について複数の記事を公開しています。

プロダクト×人で、顧客中心経営の中核を担うパートナーに。PLAID ALPHAが“成果が出るまで”伴走し続ける理由|PLAID

プレイドが2023年10月に本格始動させたプロフェッショナルサービス「PLAID ALPHA」。KARTEの導入・活用支援はもちろん、日々顧客と伴走しながら、企業の経営課題・事業課題にも踏み込んだ本質的な課題解決にも取り組もうとしています。 今回は、立ち上げからPLAID ALPHAを牽引してきた責任者の濵﨑 豊と、同事業も管掌するCGO(Chief Growth Officer)の桑野 祐一郎にインタビュー。事業を成長させてきたこれまでの歩みや手応え、顧客中心経営の実現に向けた今後のビジョンなどについて話を聞きました。 「顧客中心経営の実現パートナー」へ。ALPHAの立ち上げ背景

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プロダクト×人で、顧客中心経営の中核を担うパートナーに。PLAID ALPHAが“成果が出るまで”伴走し続ける理由|PLAID
コンサルでも広告代理店でもない。CXの未来を実装する新しい事業共創「PLAID ALPHA」とは

顧客体験(CX)は、単なるマーケティングの一部ではなく、企業の未来を大きく左右する。プレイドはCXプラットフォーム「KARTE」を生み出し、KARTEから得られる国内最大級の1st Party Customer Data基盤の解析・利活用を武器にするテクノロジーカンパニーだ。彼らはKARTEというプロダクトを展開するだけでなく、クライアントとともに事業をつくる「PLAID ALPHA」も立ち上げている。「PLAID ALPHA」はコンサルでも広告代理店でもない、CXのプロフェッショナル集団。データとテクノロジーを駆使しながら、顧客と企業の距離を縮める新しい存在だ。「PLAID ALPHA」の背景、そして企業の成長を加速させるカルチャーに迫る。

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コンサルでも広告代理店でもない。CXの未来を実装する新しい事業共創「PLAID ALPHA」とは
「PLAID ALPHA」のCXエキスパートが見る現在地とこれから

データを武器に顧客体験(CX)の未来を切り開くプレイド。なかでも「PLAID ALPHA」は、クライアントと伴走しながら事業成長を支える“CXグロースパートナー”として活動している。スピード感溢れる実践とチーム連携の現場について、PLAID ALPHAでCXデザインエキスパートとして活躍する青木大地、青木博信に話を訊いた。

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「PLAID ALPHA」のCXエキスパートが見る現在地とこれから
「データ」と「ひと」のあいだに立つ:専門性でつなぐPLAID ALPHAのチームづくり

PLAID ALPHAは、「KARTE」の導入や運用支援ありきでなく、クライアントの「実現したい目的」からプロジェクトを設計している。CXをはじめとしたエキスパートたちが業界を横断して集い、柔軟に編成されるチームは、データと人のあいだに立ちながら、新しい伴走のかたちを生み出している。連載第3回となる今回は、 Digital Experience Teamの田原裕樹と久保田紗代、田中洸子に話を訊いた。

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「データ」と「ひと」のあいだに立つ:専門性でつなぐPLAID ALPHAのチームづくり
コンテクストを企業活動の中心に。AIで広がるプレイドの可能性

プレイドのデータAI専任チーム「Data Mind」は、これまでは難しかった「コンテクストのデータ化」を軸として企業の価値創造に取り組む。PLAID ALPHAは不可逆的に進行する事業環境のAIネイティブ化を顧客価値からの逆算でリードしながら、事業全体の課題を伴走型で解いていく。AIの時代をコンテクストの、すなわちデータの時代と解釈する、彼らは何を見ているのか。プレイドの鈴木剛、千菅一真、金井良輔に話を訊いた。

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コンテクストを企業活動の中心に。AIで広がるプレイドの可能性
プロダクト×ヒトによるCX変革支援サービス「PLAID ALPHA」が提供する新しい価値と参画メンバーが得られるもの|PLAID

プレイドは2023年10月より、新しい事業「PLAID ALPHA」の展開を本格的にスタートし、2024年2月1日にサービスサイトを公開しました。 今回は事業責任者の濱崎豊に、プロダクト・データの活用を軸に据えてコンサルテイング、インテグレーション、グロースまでを一気通貫で支援する「PLAID ALPHA」について、その価値や今後の伸びしろ、参画するメンバーが得られる経験やスキルなどについて聞きました。 顧客体験起点及びテクノロジー起点で企業を変革したい ――まずは簡単に自己紹介をお願いします。 新卒でコンサルティング会社であるアクセンチュアに入社しました。その後、デジタルエン

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プロダクト×ヒトによるCX変革支援サービス「PLAID ALPHA」が提供する新しい価値と参画メンバーが得られるもの|PLAID
PLAID ALPHAのコンサルティングとは?強いプロダクトの活かし方と、プロダクトに限定しない価値提供の考え方。|PLAID

KARTEシリーズをベースに、クライアントのCX変革を加速するプロフェッショナルサービス、PLAID ALPHA(以下ALPHA)。今回は2024年にALPHAにジョインし、Project Innovation Manager(PIM)として、クライアントの事業課題の解決に取り組む喜多 倭都(きた やまと)と千菅 一真(ちすが かずま)にインタビュー。ALPHAにジョインした理由や、入社数カ月後の働き方、その中で実感している仕事の手応えややりがいなどを聞きました。 “身一つ”じゃないコンサルに挑戦したかった ――まずは簡単に自己紹介をお願いします。 喜多:新卒時は、ITが世の中の

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PLAID ALPHAのコンサルティングとは?強いプロダクトの活かし方と、プロダクトに限定しない価値提供の考え方。|PLAID
PLAID ALPHAが担うマーケティングの総合支援。参画の経緯と働くなかで感じる難しさと手応え|PLAID

KARTEシリーズをベースに、クライアントのCX変革を加速するプロフェッショナルサービス、PLAID ALPHA(以下ALPHA)。今回は2024年に入社し、Marketing Data Analyst(MDA)としてクライアントのデータ分析などにも取り組む中山裕貴(なかやま ひろき)とMarketing Solution Architect(MSA)としてテクノロジーまでコンサルティングを担う仲本淳(なかもと あつし)にインタビュー。 ALPHAに参画した経緯や決め手や、入社してからの仕事内容やその取り組み方、感じている難しさや手応えなどについて、話を聞きました。 広告が届く、そ

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PLAID ALPHAが担うマーケティングの総合支援。参画の経緯と働くなかで感じる難しさと手応え|PLAID
プロダクトに強みを持つプレイドでマーケティング戦略とサービスデザインを支援する魅力|PLAID

出典:ビズリーチ 公募記事ページ「株式会社プレイド(2024年11月7日公開)より転載 CX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE(カルテ)」を中心に、顧客体験の向上につながる多様なプロダクトや事業を展開しているプレイド。KARTEを軸にCX変革に向けた全体戦略から実行までを支援する専門チーム「PLAID ALPHA(プレイドアルファ)」に、新たにマーケティング・サービスデザインを専門とする「CXストラテジーチーム」が設立されました。採用を強化するにあたり、働く魅力や得られるキャリア価値などについて、広告業界、コンサルティング業界を経てCXストラテジーチームで働く方々にお話を伺いま

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プロダクトに強みを持つプレイドでマーケティング戦略とサービスデザインを支援する魅力|PLAID
マーケティングの“手前”と“その先”をつなぐ存在として。プロダクトと人の力で、価値をかたちにするPLAID ALPHAの仕事|PLAID

プレイドのプロダクトであるKARTEシリーズをベースに、クライアントのCX変革を加速させるべく設立されたプロフェッショナルサービス「PLAID ALPHA」(以下、ALPHA)。コンサルティングやプランニング、データアナリティクスなど、それぞれの強みを生かしたプロフェッショナルが活躍しています。 今回は、ALPHAにおいて、データの分析・可視化・示唆出しにとどまらず、プロダクトを軸にクライアントのCXを実際に動かす役割を担う「Marketing Data Analyst(MDA)」として働く竹原 圭亮と田中 洸子にインタビュー。異なるバックグラウンドを持ちながら、マーケティングへの関

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マーケティングの“手前”と“その先”をつなぐ存在として。プロダクトと人の力で、価値をかたちにするPLAID ALPHAの仕事|PLAID
技術と顧客折衝力を武器に、責任を持ち、価値を生む。プレイドならではのSolution Architectの特徴と可能性|PLAID

プレイドのプロフェッショナルサービス「PLAID ALPHA」で活躍するSolution Architectは、技術とビジネスの境界を越えたポジション。要件定義から実装まで一貫して手がけ、技術力と顧客折衝力の両方を武器にクライアントの課題解決に取り組んでいます。 今回は、Solution Architect Unit のUnit Managerの吉田 悠治と、同ユニットが所属するCustomer Engineering TeamのTeam Headの池上 純平に、Solution Architectの具体的な業務内容や、求められる視点、キャリアの可能性などについて話を聞きました。

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技術と顧客折衝力を武器に、責任を持ち、価値を生む。プレイドならではのSolution Architectの特徴と可能性|PLAID
成果と変革の両立に挑む。理想と実行力を兼ね備え、ピュアに顧客中心を貫くPLAID ALPHAの戦い方|PLAID

顧客企業の1st Party Dataを武器に、CXの専門家が伴走し、事業成長にコミットする。そんなアプローチを掲げるのが、プレイドのプロフェッショナルサービス事業・組織である「PLAID ALPHA」です。プロダクト起点の導入支援にとどまらず、企業に顧客中心主義を組み込み経営と顧客体験を接続する変革を実現する。そのために、戦略から設計・実装・グロースまでを一気通貫で伴走しています。 今回はPLAID ALPHAでCX Strategy Teamを率いるTeam Headの古市 倫大と、Chief CX Design Expertの青木 博信に、これまでのキャリア、プレイドならではの

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成果と変革の両立に挑む。理想と実行力を兼ね備え、ピュアに顧客中心を貫くPLAID ALPHAの戦い方|PLAID
ビジネス・事業開発・組織づくり、越境と構築を繰り返して。構造の間にある課題を担い、価値の循環点を支えるキャリアの軌跡|PLAID

広告代理店を経てプレイドに加わった金井 良輔は、カスタマーサクセスの活動を起点に、プロフェッショナルサービス事業やビジネス組織において、組織設計やマネジメント、新機能の立ち上げなどを担ってきました。 事業や組織の枠を越えながら役割を広げてきた金井に、仕事やキャリアに対するスタンス、組織づくりの考え方などについて話を聞きました。 法務・広告の経験を経て、“事業をつくる側”へ。データの確かな可能性に惹かれて ――簡単に自己紹介と、プレイド入社までの経歴を教えてください。 金井です。広告代理店の博報堂に新卒で入社し、約5年を過ごしました。プレイドには2020年に入社し、キャリアとして

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ビジネス・事業開発・組織づくり、越境と構築を繰り返して。構造の間にある課題を担い、価値の循環点を支えるキャリアの軌跡|PLAID

プレイドで求められるマインドポリシー

ENTRY

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Marketing Data Analyst

CXストラテジスト

Service Designer

AI Business Director

Marketing Growth Architect

プロジェクトマネージャー・プロデューサー(WEB・APP)

クリエイティブディレクター

WEBシステムディレクター/CMSコンサルタント

UXデザイナー

Digital Marketing Consultant(広告領域)

Customer Data Architect

アカウントパートナー